■ 宝山流 ■

<敬称略>

家 元 創 流 代数 花型
柴田紹和 大正11年
(1922)
2世 景花 生花
盛花 投入
自由花

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 自然の美しさを取り入れた流儀の花を守り続け、特に流展における家元の景花超大作シリーズは、他流派からも人気を集めている。 

行 事

月日 名 称 会 場
 26 3/22〜23 活花展  朝日新聞社15階朝日ホール 
平成
23
3/20〜21 創流90周年活花展 朝日新聞社15階朝日ホール
54/10月 柴田紹和氏二代目家元不朽庵を襲名
昭和
自然の風景を一瓶の器に表現する景花を初代不朽庵が編み出し、これを機に完全独立
大正
11
初代柴田宗耕(不朽庵)氏が千秋流活花、宝山流盛花として第一歩を踏み出し、
以後生花を千秋流、盛花を宝山流として研鑽を積む