■ 小笠原生流 ■

<敬称略>

家 元 創 流 代数 花型
関山紀楽庵 昭和5年
(1930)
3世 生 花
投 入
自由花
盛花流風

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  昭和5年に関山吉蔵(楽聖軒)初代家元が創流。昭和40年に関山園大家元が二代目を継承。平成18年に紀楽庵現家元が三代目を継承。
 天、地、人の三体を基本として生花を主に「礼法に基づく花の道」を探究している。

行 事

月日 名 称 会 場
平成
18/11月
関山紀楽庵三世家継承
40/5月 関山園大二世家元継承
昭和
関山楽聖軒初代家元創流
(流祖楽聖軒は明治36年、誠心流伊藤僊寿軒の直門となり、昭和5年に
多数の門下と共に小笠原生流を創流)