■ 東山公正流 ■

<敬称略>

家 元 創 流 代数 花型
宮崎求玄斎 江戸末期 5世 生花
投入
盛花

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 「人の生き方」として室町御殿から流れ出た東山公正流の花は江戸末期、「哲叟菴利有」により創流され、連綿とうけつがれている。
 花型の一つ一つは「生きる幸せ」への道標であり、日本人の素晴しい文化が包含されている。 

行 事

月日 名 称 会 場
26 3/27〜31 AFAC倶楽部主催
『アジアの風〜蘭花芸術展'14』
中区 ランの館
平成
現三世求玄斎家元襲名
江戸
末期
流祖宮崎求玄斎創流。
室町御殿に武士の「和する摂理」を見つけ、それを「花の道」の芯として
連綿と時代を生きてくる。