■ 華道司流 ■

<敬称略>

家 元 創 流 代数 花型
岩井和秀 昭和50年
(1975)
初代 伝統華
自由花
つかさデザイン花

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 草、木、花の出生を大切に伝統花の美、現在の斬新な美の研究、いけばなの歴史の流れに沿い、初級より研究部まで丁寧に指導。
 茶道は裏千家で季節折々の道具、茶花を楽しみながら、基本より奥義までわかりやすく指導している。 

行 事

月日 名 称 会 場
28 10/30 カトリック五反城教会協賛いけばな展  中村区 カトリック五反城教会
 10/16 第41回いけばな本部展 
1/17 新年会 中区栄 若宮の杜迎賓館
17 30周年記念展を開催。
万博迎賓館玄関ホールに大作出瓶。各客室にいけばなを展示する。
13 華道50有余年を回顧し、和秀いけ花作品集「花の装い」の出版と祝賀会開催
いけばなインターナショナル第7回世界大会に参加出瓶
平成
20周年記念展開催
60 10周年記念展と祝賀会を開催
昭和
50
岩井和秀現家元が品格ある花姿を目指し創流。毎年流展を開催する。