■ 茶道工芸 金鱗会 ■

<敬称略>

幹 事 電 話 設 立
毎年交代   昭和30年
(1955)

  茶どころ名古屋の伝統をいかし、茶道の流派を超えて茶道工芸の研鑽と技能の向上をめざす作家の集まりで、昭和30年に結成。。
 平成17年の万博茶会で流派を超えて金鱗会の道具を使ってもらったことが励みになり、翌年18年から金鱗会主催の納涼茶会が始まる。
 会員は〈陶芸〉清水日呂志、清水久嗣、中村道年尼、中村道年、加藤日出、榊原勇一、清水仁、〈木竹工〉川口茂吉、〈金工〉加藤忠三朗、加藤大忠、〈表具〉堀田直史、〈漆芸〉木村表惠、村瀬玄之の各氏。

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行 事

月 日 名 称 会 場
28  8/6 第11回納涼茶会 八事山興正寺 
27 8/1 第10回納涼茶会 
26 8/2 第9回納涼茶会 
25 8/4 第8回納涼茶会 
24  8/19 第7回納涼茶会
23 8/7 第6回納涼茶会 名古屋美術倶楽部
22 8/1 第5回納涼茶会 名古屋美術倶楽部
21 8/9 第4回納涼茶会 白鳥庭園 清羽亭
20 8/10 第3回納涼茶会 白鳥庭園 清羽亭
19 11/23〜24 金鱗会展 名古屋美術倶楽部
9/2 第2回納涼茶会 白鳥庭園 清羽亭 
18 8/20  第1回納涼茶会